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 第15回 3D・VRシミュレーションコンテスト オン・クラウド
   作品募集要項

作品応募締切 2016年10月11日(火)
応募基準・提出物 ・UC-win/Roadで作成されたVR データ(スクリプト必須/CD-ROM、DVD 等のメディアに保存)
・VRデータの概要(150字以内)、操作方法
提出物送付先 〒108-6021 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟21F
(株)フォーラムエイト システム営業グループ 第15回コンテスト受付係 宛
応募作品の著作権等 受賞作品のVRデータの著作権は、応募者に帰属するものとします。
提出されたデータの配布は行いませんが、フォーラムエイトは、著作者が制作したデータ、作品および成果物について、出力画像・動画等の編集・加工を行い、対外発表、研究発表、営業活動、広報活動として、HP、広報誌、書籍、雑誌、新聞等媒体における掲載・紹介など、二次使用許諾権利を持つものとします。あらかじめご了承ください。
応募に関するお問合せ先 TEL: 03-6894-1888  FAX: 03-6894-3888  E-mail: forum8@foum8.co.jp
ノミネート予選選考会 本選へのノミネート作品は、2016年 10月 18日(火)に決定いたします。
2016年 10月 18日(火) ノミネート予選選考会

   コンテスト概要

2002年のUC-win/Road「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー」受賞を機に毎年開催。本フェスティバルのメインイベントとして多くの優秀な作品が発表されており、2011年からはVR-Cloud®によるクラウド投票がイベントを盛り上げています。
UC-win/Roadによる3D・VRシミュレーションの作品コンテストです。スクリプト(5分)、シナリオで作品を表現します。
クラウド上で作品公開・一般投票を実施いたします。自宅やオフィスなどから、作品の閲覧と一般投票が行えます。


   コンテストの流れ
作品募集要項 ノミネート作品一覧 投票ページ 受賞作品 選定結果

2016年10月11日(火)  作品応募締切
応募基準・提出物
・UC-win/Roadで作成されたVR データ(スクリプト必須/CD-ROM、DVD 等のメディアに保存)
・VRデータの概要(150字以内)、操作方法
提出物送付先
〒108-6021東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟21F
(株)フォーラムエイト システム営業グループ 第15回コンテスト受付係 宛

2016年10月18日(火)  ノミネート作品審査会

2016年11月5日(土)〜 11月13日(日)  クラウド一般投票期間

2016年11月15日(火) 受賞作品本審査会
フォーラムエイト 東京本社
 MAP
審査員受賞作品選考会
投票による順位点および特別賞順位点により審査員が選考。
一般投票70%、当社選考委員30%の重み付けで集計。

2016年11月16日(水)  品川インターシティ ホール MAP
第15回 3D・VR シミュレーションコンテスト オン・クラウド 各賞発表と表彰式


   各賞・賞品

  グランプリ   優秀賞   特別賞 [アイデア賞/エッセンス賞]   審査員賞   ノミネート賞
  重複しての受賞はありません。


   審査員プロフィール

審査委員長
関 文夫 氏

日本大学 理工学部 土木工学科 教授

日本大学理工学部土木工学科卒業後、入社した大成建設にて土木設計部設計計画室に所属し、橋梁エンジニアとして設計・現場勤務を経て、道路構造物や河川、港湾、講演などのデザイン等に取り組む。2011年より現職。
傘木 宏夫 氏
NPO 地域づくり工房 代表

環境アセスメント学会理事、自治体問題研究所理事、長野大学非常勤講師、木崎湖温泉開発株式会社取締役、長野県大町北高校学校評議員。著書に『仕事おこしワークショップ』(2012年)他。平成17年度地球温暖化防止活動環境大臣賞受賞。
稲垣 竜興 氏
道路・舗装技術研究協会 理事長

財団法人道路保全技術センターにて情報技術部長を歴任。著書として、「漫画で学ぶ舗装工学」シリーズをはじめ、舗装工学、道路工学に関わる書籍を多数執筆。道路・舗装の技術発展と研究開発の推進活動を進めている。

   関連製品



道路事業・公共事業における合意形成を支援する3次元リアルタイムVRソフトウェアパッケージ

VR-Cloud(R)

クラウドサーバ上で3D・VRを利用する合意形成ソリューション。インターネット環境さえあれば、シンクライアントでもWebブラウザでVR空間を操作できます。

活用例:大阪大学 大学院工学研究科 環境・エネルギー工学 福田知弘研究室
画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
▲デザインミーティングの例
・手書きデザイン入力(注釈機能)
・ビデオ会議システム(Skype)を
利用した協議シーン
▲視点位置は、
VRで シーンを自在に選定
▲景観評価付きの3D掲示板機能


   過去コンテスト作品紹介
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